会社概要

「ひまわり=合田観光商事」はこんな会社

昭和27年、道東・弟子屈町で創業

「パチンコひまわり」は、創業者の合田アイ子が道東の弟子屈町で隣の家の主婦と一緒に自宅を改造して開店した、40台の小さなパチンコ店から始まりました。昭和27年のことです。素人が始めたんだからと、誠心誠意お客様に尽くしたことで、店は繁盛。14年後には、弟子屈町と斜里町に合計3つのお店を構えるようになりました。この頃から培われた「お客様第一主義」は、今でも「パチンコひまわり」の大事な経営方針の一つです。

札幌進出をきっかけに道内有数のパチンコ企業に

アイ子の長男、合田邦彦が社長となって、それまでの3店舗体制から拡大を開始したのは、1988年の美幌店の進出から。「パチンコひまわり」の「お客様に利益を還元する」という「お客様第一主義」は、他の土地でも必ず通用するはずという邦彦の信念からの出店でした。予想は大的中。美幌店の成功をきっかけに、北見、網走に店舗を展開。そして1994年には札幌進出、1996年には本社を札幌に移転しました。本社移転によって、情報と財務の両面でメリットを享受できるようになった「ひまわり」はさらに出店を加速、1996年の9店舗から11年後の現在は、37店舗にまで店舗網を増やしています。

本州への積極進出で2009年の60店舗体制へ

「パチンコひまわり」のビジョンは「パチンコを真の時間消費型レジャーに」。ヘビーなファンはもちろんのこと、高齢者や女性なども公平に、安心してゆっくり楽しむことができる「時間消費型」パチンコホールが「ひまわり」の理想なのです。この理想の実現のために店舗展開を行い、ローコスト経営を目指すと同時に将来的にはパチンコ台の自社開発ができるスケールを持つことが、「ひまわり」の戦略です。企業理念のお客様の喜びと社員の幸せの追求の為に今後も堅実な出店戦略を行いながら、経営トップ自らが人づくりに力を注いでいきます。

1952年05月 北海道弟子屈町「合田パチンコ店」を開業
1981年03月 株式会社合田観光商事設立
初代代表者合田武一就任
1988年08月 美幌町日の出「ひまわり美幌店」開店
1989年08月 斜里町青葉「ひまわり斜里店」開店
1990年08月 北見市南大通「ひまわり北見店」開店
1991年04月 代表取締役社長に合田邦彦が就任
1991年12月 網走市潮見「ひまわり網走店」開店
1992年08月 北見市三輪「ウエストサイドひまわり」開店
1994年04月 札幌市東区「ひまわり札幌店」開店
1995年12月 帯広市「ひまわり帯広店」開店
1996年04月 本社を弟子屈町から札幌市に移転
1996年12月 札幌市北区「ひまわり篠路店」開店
1998年12月 札幌市中央区本社移転
1999年08月 札幌市北区新琴似「ひまわり新琴似店」開店
1999年12月 苫小牧市木場町「ひまわりトマモール店」開店
2000年02月 倶知安町「ひまわり倶知安店」開店
2000年09月 函館市「ひまわり函館店」開店
2000年12月 中標津町「ひまわり中標津店」開店
2001年11月 根室市光洋町「ひまわり根室店」開店
2001年12月 滝川市黄金町「ひまわり滝川店」
釧路市桂木町「ひまわり釧路店」開店
2002年02月 函館市日乃出町「ひまわり日乃出店」開店
紋別市新生「ひまわり紋別店」開店
2002年04月 秋田県能代市「ひまわり能代店」開店
2002年09月 音更町木野大通「ひまわり音更店」開店
2002年10月 秋田県大曲市「ひまわり大曲店」開店
2002年11月 留萌市南町「ひまわり留萌店」開店
2003年06月 苫小牧市糸井「ひまわりシーサイド店」開店
2003年08月 士別市大通「ひまわり士別店」開店
2003年11月 札幌市豊平区「ひまわり豊平店」開店
2003年11月 帯広市西「ひまわり柏林台店」開店
2004年08月 ひまわり斜里店リニューアルにて「ひまわり知床店」開店
2004年08月 伊達市長和町「ひまわり伊達店」開店
2004年10月 青森県五所川原市「ひまわり五所川原店」開店
2004年11月 室蘭市「ひまわり室蘭店」開店
2004年12月 札幌市中央区「ひまわりタワー店」開店
2005年08月 札幌市豊平区「ひまわり月寒店」開店
2005年11月 札幌市南区「ひまわり真駒内店」開店
2005年12月 札幌市厚別区「ひまわり厚別西店」開店
2006年03月 宮城県多賀城市「ひまわり多賀城店」開店
2006年08月 北広島市「ひまわり北広島店」開店
2006年12月 岩手県北上市「ひまわり北上店」開店
2007年08月 宮城県岩沼市「ひまわり岩沼店」開店
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